私だってfour letter wordsがよろしくない言葉だってことは分かっているけれど、でもアメリカで過ごした約2年間に聞いたネイティブの会話を思い出すと、four letter wordsが頻繁に使われすぎていて、「これを日常と呼ばずして何を呼ぶ!?」的な感じあったからなあ。難しいところよね。
高校生のときアメリカにいて、まわりの子がWhat a hell!をあまりにも使うので、どんなときにどんな風に使うのかばっちり飲み込んでいた私は、調子に乗って使ってしまったのね。そうしたら、まわりのネイティブが驚く、驚く。私はそれに驚く、驚く。「え? なにがイケナイ?」。
そうしたら、ひとりの女の子が、「What a hell!!は、あまり使わない方がいい。言うならWhat a heck!にしたほうがいい」と教えてくれた。でも私にしてみたら、「だって、みんなは使ってるじゃーん!!」って感じ。だからその微妙なニュアンスはその時は本当にわからなかったよ。マーシャの本にも書いてあったけれど、Oh my God.もあまりよろしくなくて、言うな
中学校では、英語の文章を一文ずつ読み解いていく、いわゆる英文解釈のようなことはあまり取り入れてられなかったようです。その代わり、美しい英語の文章を日本語に訳す練習はたくさん行っていました。その一部をご紹介しましょう。Whatever station we are in, we can be useful
and do a little good, and add to the cheerfulness and happiness.(どんな地位にあろうとも、私たちは、役立つことができるし、少しのよいことをすることができ、そしてほかの人たちの明るさや幸福を増やすことができる)
(Singing in the tune of "Brandenburg Concerto Number 5") Use your hands for turning, turning, turning, turning, clapping, clapping, up, down! (Singing in the tune of Eine Kleine Nachtmusik) I love balloons, I love, I love balloons. I love balloons, I love, I love balloons! ↑うちのジン君この2曲が大好きで、clap, up down, balloonsの単語がすぐにわかるようになりました。 ★後記 アインシュタインのスペルがIで始まるのではないということがわかっただけで得した気分です。